【グラブル】ホルスHL・AT0ポチ貢献度50万↑編成

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ホルスHL、あまりに混雑しているので救援用に0ポチ攻撃のみの編成を作りました。

追記:当初、40万↑編成として記事を作成したのですが、50万編成ができたので追記しました。

【AT0ポチ50万編成】両面黒麒麟・終末禁忌のチェイン

両面黒麒麟となります。(AT中なら黄龍やジルニトラにする意味はありません。
ちなみにベルゼバブ×黒麒麟も試してみましたがほぼ同じでした。

コルルには瀕死になってもらうため、敢えてウェポンボーナスを付けていません。

メイン武器はリッチ斧。(奥義極大)
斧が4本入っているためアプサラスはダメージ上限10%Upになっています。
(AT時は通常攻撃しないので、追撃が付与される5本目の斧は不要です。)

大きいのは、禁忌のチェインの効果と敵通常攻撃でコルルがちょうど瀕死になり、サポアビの瀕死時「ちぇすと」が発動するという点です。両面黒麒麟とベリアル、麒麟弓でHPが低くなっているところが活きています。

サリエルは無凸です。ベルゼバブ、ハデス、カグヤはステ高めの石を入れているだけなので他の石で問題ありません。

コルルの受けるダメージが少ないと瀕死になりません。
コルルはガッツ持ちなので、ダメージ不足で瀕死にならないよりは余裕を持って瀕死になるラインに調整するのが良さそうです。(この動画を録った後に、味方全体HP増加のLBを外しました。)

シスとタヴィーナは奥義効果で回避しますのでHPが低くとも問題ありません。

なお、両面黒麒麟とベルゼバブ×黒麒麟で念の為比較しましたが、ベルゼバブメインの場合、主人公の奥義ダメージは50万程度増えるものの他のキャラのアビ上限が下がるせいか総ダメージは変わりませんでした。

【非AT0ポチ40万編成】両面黄龍・終末禁忌のチェイン

AT時間外は、両面黒麒麟ではなく両面黄龍にすることで40万台を狙うことが可能です。
ジルニトラを完凸している方はジルニトラの方がちょっとだけ火力が伸びます。
(本当に微差なのでこれのために金剛つっこむほどではないです。)

主人公のみ通常攻撃をするため、斧+槍で合計5本あると追撃が発生します。

天司武器は入れたまま、オメガ槍(ダメージ上限10%)を入れました。
この場合、麒麟弓が抜けてHPが上がってしまうので、コルルを瀕死にするハードルが上がります。

コルルがなかなか瀕死にならない場合は味方全体HP増加LBを全部はずし、コルルを攻撃タイプなどに変更すると良さそうです。筆者はウェポンボーナスも適宜外して、コルルのHPを1.4万台にしました。

主人公の奥義有無の分だけAT中より打点が下がります。

【非AT0ポチ35万編成】両面黄龍・終末禁忌のチェイン・リッチ斧なし

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スクショでは36万台出ていますが、平均すると貢献度35万くらい

同じ編成で、リッチ斧を1本増やすごとに貢献度が大体3万くらい増えていくような感覚でした。

【AT0ポチ40万編成】マグナ×黒麒麟・終末虚詐のチェイン

こちらは、終末を禁忌のチェインに変更する前に使っていた編成です。

普段ハデスな方でも、ほとんどの場合マグナにした方が打点が伸びると思います。

リッチ斧が2本ない方は3本目のアビススパインなどで良いかと思います。


どちらの場合でも終末は虚詐のチェインです。

天司武器とオメガ5凸はどちらでもOKです。入れ替えながら両方使ってみましたが、味方の得意武器がバラバラということもあり、どちらを入れても大差ないという印象でした。

オメガ5凸入りの場合の数値。メインがマグナ、フレ石で黒麒麟

召喚石は、マグナ×黒麒麟になっています。

なぜ両面セレマグじゃないのかというと、普段神石フレンドばかり集めているとフレンド欄でセレマグの供給量が少なく、スピーディに選択するのが難しいというのが理由の1つです。(共闘連戦の場合は、最初にセレマグを選んでおけば良いのですが…)

その点、黒麒麟は豊富に存在するので選びやすく、更にアビダメ上限を盛ることができます。

なお、奥義フルチェしているものの奥義によるダメージは全体の半分程度だったりします。アビダメ部分がかなり大きいです。

MVPは自発者に取られることが多いですが、準MVPはそこそこ取れています。

【ハデス編成の場合】

両面ハデスで行こうと思った場合、ウンハイル2個(アビススパインと交換)、フェディエル槍2個(アゴナイズと交換)があれば奥義・CB・アビ上限・連撃をすべてカバーできるのでマグナより打点が高くなると思います。

その場合は当然両面ハデスで良いので、フレ石的に両面しづらい問題も解決しますね。
ウンハイル2本目がなかなか出番少なめなので作成コスパ的には…というところが問題です。

ホルスが1ターン目に特殊技を使ってくれない

ホルスHLは、1ターン目で何%を踏もうと予兆が出るだけで、特殊技を使ってくれません。

ですのでシスサポアビの特殊反撃が発動しません。ヴァイトも同様です。
シス150の回避時反撃アビは発動しますが、そもそもシスが狙われないと発動しません。

上記のリザルトはシス、タヴィーナが揃って狙われた時のものです。
シス、タヴィーナいずれも、奥義効果で確定回避があるので、攻撃をしてもらう事さえできれば回避自体は確定です。

シスが狙われないと500万程度下振れし、タヴィーナが狙われないと250万程度下振れします。
つまり3600〜4400万程度くらいの範囲でダメージはブレます。
とはいえ、青箱率は悪くない数値になっていると思います。

シスとタヴィーナがどちらも狙われない確率は低めなので、4000万前後は安定している印象です。

もうちょっと色んな編成を試そうかとも思ったんですが、とりあえず現状では攻撃前にアビ1ポチする余裕すらないので、0ポチ攻撃前提で編成を作っておくのが良さそうです。

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