【グラブル】2021年の土古戦場150HELLで使っていた編成(奥義軸)

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この記事はSPバトル中に書いていますが、次の古戦場は水か土のどちらかを予想される声が多いようですね。
順番的には水の可能性が高そうですが、6〜7月の開催と仮定すると土古戦場もほぼ前回から1年経過するんですね。そう考えると土も有り得そう?個人的には土大歓迎です。

…ということで、この記事では2021年土古戦場150HELL(カリュブディス)で筆者が使用していた編成を紹介してみます。
環境もかなり変わっているので次回はもう使わない可能性が高いですが、中級者向け編成としてはまだ使えるかもしれません。

おそらくほとんどの方が通常軸で編成を組んでいたと思いますが、この編成は「奥義軸」になっています。

リロードなし。音はありません

【使用キャラ編成】

フロントがオイゲン、黄金の騎士、超越オクトー(当時Lv120)の3人です。
オクトーが未超越でもムーブは破綻しないので、他の部分で火力を補強できれば最終オクトーでも問題ないと思います。

使う装備がハイランダーではないためカイムの出番はありません。
ロベリアを入れていますが必須ではないため、賢者なし編成も可能という事になります。

ロベリアがいない場合のオススメキャラは、土ディアンサなどになります。

黄金の騎士…強化効果が15個以上ついていると奥義が2回発動になります。自身のバフ効果延長もできるので、誘惑のチェインの強化効果を延長しながら戦います。

オイゲン…毎ターン奥義ゲージ100%にするアビリティを持っており、このアビリティを黄金の騎士でコピー使用することが可能です。

【使用装備編成】

使う石がメイン→ゴブロ(今ならバブ石に変えてもっと良いムーブにアレンジできると思います。)
フレンド石は黒麒麟です。

奥義火力に全振りしているのでガレヲンジョーを3本入れています。

召喚石はこちら。当時まだサブ加護枠がありませんでした。
ハングドマンとタワーは召喚必須というわけではないのでサブ加護枠に置いて良いと思います。

当時ウリエル未入手でした。

【行動表】

主人公(レリックバスター)のリミットバーストや、オイゲン3アビなどを駆使してとにかく毎ターン奥義チェインしていくムーブです。

主人公1→マシンセル付与 2→リミットバースト 3→ミスト 4→ディスペル

4ターン目で50%飛ばして35%踏めると一気に楽になるのですが、当時の筆者の編成(ウリエル無凸)では50%手前→37%着地となっていました。

今ならベルゼバブ石もありますし、討伐ターン数も短縮できるんじゃないかと思います。

(1ターン短縮できると仮定して、2分台前半までは行けるはず…?とにかく硬直との戦いでした。)

【リザルト】

団バフなし2:47でした。

他にも奥義軸のムーブがいくつかあったのですが2:40を切るものは自分が見た中ではなかったので、奥義軸の方ではほぼ最速に近かったのではないかと思います。(そもそも奥義軸のムーブを詰めている人が少ないというのはあります)

通常軸なら2分台前半が普通だったのでそれに比べると遅いのですが、奥義硬直が多いため操作はラクでそこそこ速度も出ると一部では好評の声をいただきました。

画像

今ならヴァイキングも実装されましたし、リミットバーストではなくヴィンランドを使った方が良いかもしれませんね。ヨムスボルグでヴィンランドとオイゲン3アビを延長できますし。

奥義軸でムーブ作ってみたいと思っている方の参考になると幸いです。

当時は「150HELLを8ターンで〆るのは難しいのでは?」と結構言われていたのですが、最近だと8ターンはむしろ長い方になってきてしまいましたね。

光古戦場は手動なら4〜5ターン〆でしたし、インフレがすごい…。

土も前回の古戦場時にはいなかったシンダラ、クリスマスアンスリア、ハロククルなど強いキャラが増えましたし、かなり環境が変わってきそうですね。

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